|
Hey, Where's Your Brother?
|

|
| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
|
| 収録曲: | Johnny Guitar, She Likes to Boogie Real Low, White Line Blues, Please Come Home for Christmas, Hard Way, You Must Have a Twin, You Keep Sayin' That You're Leaving, Treat Me Like You Wanta, Sick and Tired, Blues This Bad, No More Doggin', Check Out Her Mama, I Got My Brand on You, One Step Forward (Two Steps Back),
|
| セールスランク: | 123536 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,454円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
肩の力を抜いて聴けるゴキゲンな1枚!!
ジョニーのブルース路線のアルバムの中では、個人的に本作が最高です。
いつもどおりのキレの良いギタープレイに加え、ノリのいいブギーナンバーから得意のシャフル、スローブルース、ルンバ調など、ボリューム満点で飽きさせない。
内容は毎度毎度の同じブルース大会なんだけど、長い間ずっと聞き続けてしまっている。ヘビーローテーションな一枚なのです。
なにより、ジョニーはのびのび弾いてるんだなというのが聴いててわかります。
ブルースマスターの余裕を感じさせるようなモノから、相変わらずのマシンガンフレーズも連発していて実に多彩。聴くたびにうまいな?と思ってしまいます。
こういう痛快感を味わせてくれるギタリストは、数多くのブルースギタリストの中でも、この人しかいない!
リズム隊もいいんでしょうね。まさに水を得た魚状態です。
肩の力を抜いて聴けるゴキゲンなブルースアルバムです。
乗っている90年代のジョニー!
前作「Let Me In」に続く傑作ですね。ジャケットから雰囲気の良さがすぐに判ります。体が衰える直前なのかどうかはっきりしませんが、ジョニーが開き直って穏やかに楽しく演奏しています。1曲目からノリノリで、聴いている方も楽しくなってしまいます。
歌も上手いし言うこと無し!。
穏やかな、ジョニー!
ジョニー・ウィンターとしては、なかなか、ゆったりとした、穏やかな、ギターを聴かせてくれる。歌なども、ハモったりしていつもと違う感じである。
クリスマス・ソング等もあり、他のアルバムではちょっと聴けない、ゆったりとした演奏が聴けると思います。でも、後半は、いつもの勢いのあるジョニーのギターも聴けて、いいアルバムであります。ジャケットもいい感じです。
ブルース ジョニー
ジョニーウインターのアルバムはどれも好きですが、このアルバムはジャケの雰囲気がもの凄くでていて最高です。
一番好きなアルバムです
1.Johnny Guitarは次のLive Albumのアンコールにもなるご機嫌なブギナンバーで、4.Please Come Home for Christmasは弟EdgerとのDuoが最高のスローナンバー。主にJhonny(Vo,G),Jeff(B),Tom(Dr)の3人が中心になって渋いブルースをやっています。 自分の中でJhonnyのNo.1のアルバムです。
Point Blank
Let Me In Live Bootleg Series, Vol. 2 Live Bootleg Series, Vol. 1 Saints & Sinners/John Dawson Winter III Live Bootleg Series, Vol. 3
|
|
|
|
|