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キャットアイ(CAT EYE) 4モードフラッシングライト/TL-LD610-R TL-LD610R
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| 商品カテゴリ: | スポーツ,自転車,サイクリング,サイクル
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| 通販ランキング: | 1722 位
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| 参考価格: | ¥ 1,720 (消費税込み)
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ご購入前にご確認下さい
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高輝度LED5個使用●Opticubeテクノロジーを搭載し、TL-LD600-Rと比べさらに明るさがアップ、ボディサイズもスリムになりました。●本体が縦向き・横向き両方で取り付け可能●直径 約13.0〜32.0mmのパイプに対応したFlexTight(SP-10)ブラケット(工具不要)●オプションのクリップ(C-1N)で鞄やベルトに対応
接触不良?
明るさは十分だが購入後3ヶ月程度で走行中に点灯しなくなるという現象が発生した。
個体差かと思い再度購入したがこちらは2週間で同様の現象に見舞われた。
どうも振動で接触が悪くなるみたいだ。
電池ボックスの部分を指で押すと点灯するがしばらくするとまた消えてしまう。
以前は同じキャットアイの別のテールライトを使用していて、そちらではトラブルは皆無だったのでこの製品固有の問題のように思う。
走行中、確実に点灯していないと意味がないので本当は星はゼロ。
コンパクトさが最大のメリットか。
明るさは十分だと思います。
その上で一番メリットとして大きいと感じたのは、本体のコンパクトさです。
通勤通学などでテールライトを使う際は、行き(朝)は不要なのに帰り(夜)は
必要になるというケースが殆どだと思います。
この時、取り付けと取り外しに手間取ったり本体がかさ張る形状だと、
度々の取り付けと取り外し、持ち歩くことが面倒になってしまうと思います。
それが付けっ放しに繋がり、やがて盗難にも繋がるというケースが多いのではないでしょうか。
その点このライトはブラケットからの取り付け取り外しが簡単な上に、
本体が非常にスリムでコンパクトです。
カバンの中でも邪魔にならないし、毎日の取り付け取り外しも面倒ではなくなります。
結果、盗難にも遭いません。
取り外し易いとは言っても、ブラケットへの固定はしっかりとしています。
明るさは値段に見合った満足出来るレベルだし、前述のようなメリットがあります。
自転車用のテールライトに2500円程度というのは安い方ではありませんが、
支払うお金以上の価値がある商品だと思います。
デザインについて
イボイボな形も,シートステーに縦に装着すればあまり気にはなりません.
スローピングフレームなら,シートピラーに着けても良いと思います.
なにより視認性が高いため,夜間走行でも安心感があります.
値段も良心的だと思います.
自転車用テールライトの重要性。
ヘッドライトは点けていても、テールライトを点けていない反射鏡(反射材)のみのサイクリストがいるが、ママチャリであってもスポーツ車であっても是非点けて欲しいとおもう。
これは筆者もそうであるが、車のドライバーから見た場合車の前照灯が届く範囲まででないと自転車が視認できないからなのだ。
実は車のドライバーからみて前照灯が届く範囲とは、驚くなかれ、昼間の視界の約2%程度しかないのである。
市街地であれば他の照明などで視界は確保できるが、山間地など街灯さえないところとなると前記の視界となってしまう。
もちろん前照灯の届く範囲であれば確実に見えてはいるが、この範囲から外れているものは「見えていない」のと同じことになるのだ。
夜間の運転では前照灯の明かりで対向車の存在を知ることに慣れている。これは夜間であるから軽車両(自転車など)や歩行者は居ないものとする認識と変わることがない。
夜間走行は目の疲れもあることから見落としも多い。そんなときに反射材やリフレクターが光っているだけでは車からみたら実に発見しにくい存在なのだ。
テールライトがいかに重要かがわかってもらえるといいが、交通ルール上事故を起こさないのはお互いの意識であるが、是非サイクリストにも危険認識を持ってもらえるとありがたい。
スリムだけど明るい
単体で見るとまるで昆虫のような生物的雰囲気のライトですが
自転車に取り付けると案外なじんでしまうデザインです。
薄くてスリムですがこのボディに単四電池2本が入り(単五よりは単四がやはりありがたい)
明るさは強烈、同社の最高機種TL-LD1100と並べて比べても
遜色無いです。
一枚の基板に5個実装された砲弾型LEDは全て真後ろを向いていますが
LED本体はおろか基板全体をレンズが囲んでいるため真横からでもLEDの発光が
見える造りになっています。
縦に取り付ければ横から5個全てのLEDの発光が見えるようになるため横からの
被視認性は高いと思います。
同社の他のテールライトと比べると他の物が紅色といった感じの深く濃い赤色なのに対し
このライトは若干オレンジ寄りの赤。
取り付けブラケットはユニバーサルタイプの幅広いパイプ径に対応したものが付属します。
取り付けに工具は不要ですがバンドの余った部分ははさみで切り落とした方がスマートになります。
同社の他のテールライトのブラケットやバッグなどに取り付けるクリップも使えます。
このモデルではブラケットへの差込部分が正方形になったためブラケットに対して
横向きでも縦向きでも取り付け出来るようになりました。
シートステー(後輪軸からサドルに向かって伸びるフレーム)に取り付ける場合でも縦向きで取り付ければ車輪等に干渉せずに取りつけられます。
縦向き使用ではせっかくのスリムなライトからブラケットがはみ出してしまいますが
別売りのパイプ径に合わせたブラケット(TL-LD1100用のものなど)を使用すれば
解決します。
電池交換はレンズを外したり本体を開いたりせずに行え指で簡単に外れるカバー式。
スイッチは写真ではグレーの本体上面に見える赤い細長い部分です。
本体と面一になり見た目は良いのですがグローブをはめて手探りでライトを点灯させるのは困難。
スイッチの手ごたえもストロークもないのできちんと停車して操作しなければならないでしょう。
点灯モードは4種類ありスイッチを押す毎にモードが変わります。
安価なライトでは点灯と消灯のバランスが著しく消灯側にかたよっていて
サイクルも異常に早い不快で攻撃的なフラッシュまがいの点滅パターンの物もありますが
この製品では点灯と消灯のバランスも良く点滅周期も若干遅めで
「目立つ」けれど相手への不快感を抑えた点滅だと感じます。
私はもう少し遅いサイクルの遅点滅が欲しいと思いますが。
消灯するにはスイッチを長押し、モード切替えのつもりがうっかり消灯してしまっていた
というミスは起こらない反面消灯したい時はちょっと手間です。
キャットアイ(CAT EYE)
キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520 キャットアイ(CAT EYE) 533-8880 H-32 ヘッドライト用ブラケット (直径22.0-26.0mm) 533-8880 キャットアイ(CAT EYE) 544-0900N TL-LDシリーズ用ブラケット 544-0900N キャットアイ(CAT EYE) サイクルコンピューター CC-RD300W CC-RD300W ミノウラ ボトルケージアタッチメント/QB-90 ブラック Y8821
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