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青春歌年鑑 50年代総集編
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP
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| 収録曲: | 東京ブギウギ(笠置シヅ子), リンゴの唄(並木路子、霧島昇), 青い山脈(藤山一郎・奈良光枝), 銀座カンカン娘(高峰秀子), 東京の屋根の下(灰田勝彦), 三味線ブギウギ(市丸), 長崎の鐘(藤山一郎), 水色のワルツ(二葉あき子), 星影の小径(小畑実), 上海帰りのリル(津村謙), 夜来香(イエライシャン)(山口淑子), 桑港(シスコ)のチャイナ街(タウン)(渡辺はま子), 東京キッド(美空ひばり), イヨマンテの夜(伊藤久男), 君の名は(織井茂子), 僕は特急の機関士で?東海道の巻?(三木鶏郎、丹下キヨ子、森繁久爾), 買い物ブギー(笠置シヅ子), 東京シューシャイン・ボーイ(暁テル子), ボタンとリボン(池真理子), 青いカナリヤ(雪村いづみ), テネシーワルツ(江利チエミ), リンゴ追分(美空ひばり), お祭りマンボ(美空ひばり), 高原列車は行く(岡本敦郎), 青春サイクリング(小坂一也), 東京のバスガール(初代コロムビア・ローズ), 若いお巡りさん(曽根史郎), おーい中村君(若原一郎), ガード下の靴みがき(宮城まり子), カスバの女(エト邦枝), 雪の降る町を(高英男), ここに幸あり(大津美子), 喜びも悲しみも幾歳月(若山彰), 東京ナイト・クラブ(フランク永井、松尾和子), 銀座九丁目は水の上(神戸一郎), 有楽町で逢いましょう(フランク永井), ギターを持った渡り鳥(小林旭), 嵐を呼ぶ男(石原裕次郎), バナナ・ボート(浜村美智子), 黄色いさくらんぼ(スリー・キャッツ), からたち日記(島倉千代子), 僕は泣いちっち(守屋浩), 星は何でも知っている(平尾昌章), 可愛い花(ザ・ピーナッツ),
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| セールスランク: | 39440 位
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| 参考価格: | 2,608円 (税込)
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新鮮
高校生の私にとってはどの曲も新鮮に感じました。 お婆ちゃんと一緒に聞いたら、すごく懐かしがってました。 お気に入りは、『僕は特急の機関士で』『買い物ブギ』『お祭りマンボ』『銀座カンカン娘』『嵐を呼ぶ男』です(●>U<☆) この頃の歌って今の流行歌と比べて覚えやすく、インパクトがありますね。私と同じ世代の方々にも、聞いて欲しいです!
あのころの青春がここにある
このシリーズもここまで年代を遡れば、懐かしさを通り越してしまうわけだが、さすが青春歌年鑑と名づけられているだけあり、当時の青春賛歌をターゲットにしているのが何とも良い。できれば「憧れのハワイ航路」や「胸の振子」も収めて欲しかったけれど、他にも出ている暗い曲の多いナツメロ集とはだいぶ違った構成になっているのがいい。いくつか拾い出すと・・・。
「僕は特急の機関士で?東海道の巻」:SLを思わせるリズムに乗せた軽快なメロディが何ともいいし、笑ってしまいそうな歌詞がまた秀逸。森繁も歌っていたとは驚きだ。三木鶏郎作詞作曲のこのナンバーは大ヒットし、その後九州編、東北編、北海道編と続いた。初CD化だろうか。
「高原列車は行く」:岡本敦郎の歌うこのナンバーは古関裕而作のメロディがとても印象に残るが、‘ハンケチ’や‘牧場の乙女’等、昭和29年を考慮しても古色蒼然たる言葉を交えての歌詞がまた素晴らしい。また、この曲の舞台は意外にも小海線ではなく、作詞者の丘灯至夫の故郷である磐越西線沿いを走っていた沼尻軽便鉄道をイメージしたものと聞く。
「星影の小径」:このナンバーは近年再評価されて、ちあきなおみもカヴァーし、最近までCMでも流れていた。ロマンチックな歌詞に小畑実のソフトなボーカルがいい。
他にも「青い山脈」「東京キッド」「青春サイクリング」・・・あのころの青春がここにある。
青春歌年鑑 50年代総集編は、楽しい。
青春歌年鑑 50年代総集編は、私の小学生の年代に聞いた曲ばかり、当時を懐かしく思い出される。
若い人にはこう言うのんびりした時代もあったのか??と偲ばれるだろう。一度お試しあれ。
昔の歌謡曲は、よかった。
昔の曲は、リズムも歌詞もなんともいえないたたずまいを持っているなぁと思います。聴かせる曲と形容すればいいのかな?私は、若いお巡りさん(曾根史郎)が好きです。
コロムビアミュージックエンタテインメント
青春歌年鑑 60年代総集編 青春歌年鑑「演歌 歌謡編」1950年代ベスト 青春歌年鑑 70年代総集編 青春歌年鑑 演歌歌謡編「1960年代ベスト」 青春歌年鑑 80年代総集編
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